既存深耕セールス(Edtech事業)
モノグサ株式会社
- 土日祝日休み
- 完全週休2日制
- 日中勤務
- EdTech
- 上場企業
- 正社員
- 年収800万円以上
- リモートワーク可
- 副業可
- 転勤無
- 資格取得・学習支援
- 勤務地
- 東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル 7階
- 想定年収
- 550~1,150万円
- 仕事内容
- ■塾領域における既存エンタープライズ顧客のアカウントマネジメント担当顧客(20社前後)に対し、経営・事業課題を「記憶」の切り口から解決する戦略的プランニングを主導します。投資対効果(ROI)の設計と合意:現場の活用支援に留まらず、経営層が重視するKPI(合格実績、退塾率の低減等)とMonoxerの活用を紐付け、事業成長への貢献を定量的に証明中長期アカウントプランの策定・遂行: 1~3年スパンでの導入拡大、アップセル、クロスセルの戦略立案と実行多階層への合意形成: 現場のオペレーションから経営層の意思決定まで、全レイヤーを巻き込み、組織全体としてのMonoxer標準化に向けた、オペレーション設計、および意思決定層へのレポーティングを推進売上・LTV責任の遂行: 既存顧客からの追加売上創出を主要KPIとし、顧客の成功と自社の事業成長を両立させる■事業・組織・プロダクトの成長につながる事業開発プロダクト再編期のコアメンバーとして、AE組織の基盤づくりへの介在も期待しています。アカウントマネジメントの仕組み化: 再現性のある価値提案手法や、経営層へのレポーティングフローの検討プロダクトフィードバック: プロダクトの成長に資する、本質的な顧客のペインや一次情報の収集し、PdM・エンジニアと連携してプロダクトの進化へ繋げる組織イネーブルメント: 新組織のナレッジシェアや業務プロセスの改善など、組織としての強化への積極的な関与【記憶事業ならではの成長性】・新市場の創造これまで「記憶」は個人の努力や根性に委ねられてきました。ここに「認知科学×テクノロジー」で切り込むMonoxerは、未開拓の巨大市場を独占できる位置にいます。・データによる、ROIの可視化Monoxerは「何を教えたか/提供」ではなく「何を習得したか/結果」を記憶データから計測・可視化できる唯一のプロダクトです。これは、投資対効果を重視するこれからの教育・人事マーケットにおいて大きなプロダクト優位性となります。・人類への奉仕・グローバル展開AIが「外部脳」として発展する一方で、人の「内部脳(知性)」をアップデートする技術は未発展です。これまで以上に「人の価値」が問われる現代において、このギャップを埋める記憶事業は、人類にとって不可欠な課題を解消する事業として、AIとの共存・グローバル展開が可能です。【モノグサCSならではのポイント】・「価値の証明」が事業成長を創る:一般的なCSとの差分いわゆる「導入支援・促進」をメインとするCSではありません。顧客の経営課題を深く捉え、「記憶という新たな切り口から解決策を提示し、投資対効果を証明して追加予算を獲得する」という、極めてセールス的・コンサルティング的な動きが求められます。無形商材の構造化提案と、数字へのコミットメントの両面を追求したいセールスパーソンにとって、最適なフィールドです。・組織の「再編期」に参画する介在価値塾領域はまさに『第二創業期』を迎えており、現在は組織再編に伴い、既存メンバーも含めた役割の再定義を進めている最中です。「すでにあるやり方」に従うのではなく、既存メンバーと共に、何を指標とし、どう組織を動かすべきかを議論しながら進めるフェーズです。新設組織のコアメンバーとして、自身の介在がダイレクトに事業成長に結びつく手触り感を持っていただけます。・ プロフェッショナルが集いコトに向き合いやすい組織風土大手IT、コンサル、商社、教育など多才なプロフェッショナルが集う「総合格闘技」のような組織です。社内で業績を競い合う短期的なインセンティブではなく、中長期で「いかに市場を創り、顧客に本質的なインパクトを与えるか」という本質的なコトに向き合える環境を大切にしています。
- 必須要件
- ・ITまた無形商材での深耕型の法人営業の経験・多様なステークホルダーを巻き込みながら、顧客の意思決定をリードした経験・定量情報の分析から課題特定をした経験・目標達成に対する強いコミットメントと、それを実現するための戦略的なアプローチ力・未整備な環境において、自ら仕組みを構築することを楽しむマインドセットと意欲