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2024-09-12 2026-03-09

教員からの転職先は?転職先・転職理由・20代~30代の転職体験談まとめ

この記事では、転職を検討している教員の方に向けて、

  • 教員の転職事情(転職が難しいと言われる理由)
  • 教員の転職先
  • 転職活動のコツ

等について解説しています。

また、弊社(教育業界専門の転職エージェント「Education Career」)の教員転職支援実績や、教員から転職をされた方々の転職体験談を多数掲載しています。

これから転職活動を始める方は勿論、情報収集段階の方、他社エージェントを活用して既に転職活動を進めている方にも役立つ情報を紹介していますので、ぜひご一読ください。

この記事の監修者

網屋亮介

教員のキャリア支援に特に強みを持つキャリアアドバイザー。年間で数百名の教員とのキャリア面談を実施。学校法人や教育系の事業会社へ多数の転職支援の実績を持つ。教員特有のレジュメ作成、選考対策など教員の転職支援に強み。前職は旅行代理店、教員家系に育ち、2児の父。

教員の転職事情

「教員の転職は難しい」と聞いたことはありませんか。確かに、民間企業など異業種への転職において、教員経験者が直面する壁は少なくありません。

教員の転職が難しいとされる背景には、主に次のような要因があります。

  • 転職市場の評価に比べて給与水準が高い
    一般的に教員は給与条件が良く、民間企業で働く同年代の方と比較して高い傾向があります。そのため、希望年収と転職先の提示条件が合致しにくいことがあります。
  • 転職のタイミングが限られる
    学校の年間スケジュールの関係上、3月〜4月以外で転職する事が難しく、時期的な制約を受けやすい点が挙げられます。
  • ビジネス経験が乏しく、企業からの評価が高い訳ではない
    一般的な傾向として、教員はビジネス経験がない為、企業から評価が高くありません。転職市場では即戦力として認識されにくい側面があります。

しかし、教員の転職が難しいというのは、転職できないという意味ではありません。

そもそも、転職の難易度は一概に語れるものではなく、個々のスキルや実績、希望する職種・業界などによって大きく異なります。

実際、教員で転職をしている人は増加傾向にあり、文部科学省の学校教員統計調査からも、転職者数が増えていることが確認できます。

教員からの転職が難しいというのは、「できない」のではなく、「一定の工夫や準備が必要である」と捉えることができます。

教員の転職支援実績

弊社(教育業界専門の転職エージェント「Education Career」)は、教員の転職支援に強みを持っており、これまで多くの教員の方々のキャリア形成をサポートしてきました。

教育業界における幅広い業種・職種への転職を支援しており、教材制作・大学職員などの業界専門ならではのポジションや、学習塾(講師・教室長)、スクール、研修企業、教育関連企業などへの豊富な転職支援実績があります。

転職理由は人によって様々ですが、弊社支援により希望する職種・業種への転職に成功した方は勿論、土日祝休み・在宅勤務といった希望の働き方を実現した方も多くいらっしゃいます。

また、転職により年収アップを実現される方もいらっしゃいます。弊社支援を通して教員から転職をされた方のうち、約3割の方が年収アップを実現しています。

以下は、弊社の転職支援実績の一例です。

前職 転職先 増減額 増減率
教員(私立高校)
450万円
教員(オンラインスクール)
480万円
+30万円 +7%
教員(公立高校)
550万円
デジタル教材企画(教育IT)
638万円
+88万円 +16%
教員(小学校)
860万円
カリキュラム開発(学校法人)
715万円
-145万円 -17%
教員(私立高校)
1,000万円
教材制作(予備校)
1,104万円
+104万円 +10%
教員(中学校)
450万円
講師(学習塾)
480万円
+30万円 +7%
教員(中学校)
400万円
教室長候補(学習塾)
450万円
+50万円 +13%
教員(小学校)
500万円
エリアマネージャー(学習塾)
480万円
-20万円 -4%
教員(私立高校)
500万円
講師(研修企業)
500万円
-%
教員(高校)
400万円
法人営業(教育関連企業)
421万円
+21万円 +5%
教員(高校)
550万円
戦略コンサルタント
468万円
-82万円 -15%
教員(通信制高校)
420万円
大学職員
420万円
-%
教員(中学校)
500万円
教員(私立高校)
522万円
+22万円 +4%

教員の転職は容易ではありませんが、上記のように転職をして希望を実現されている方は多くいらっしゃいます。

教員の転職理由

教員の転職理由にはどのようなものがあるのでしょうか。

教員の転職理由

教員が転職を考える理由としてまず挙げられるのは、業務の多忙さです。授業の準備や校務に加え、ICT教育や学習指導要領の変更など、新しい対応が求められる場面が増えています。

さらに、保護者対応や部活動、地域行事など、授業以外の業務も多く、休日や放課後も勤務が発生することが珍しくありません。こうした状況から、働き方を見直したいと考える方は多いです。

また、以下のような理由で転職を検討する方も少なくありません。

  • 勤務時間に見合った報酬が得られていないと感じる
  • 保護者やPTA、地域対応によるストレス
  • 教員同士の人間関係の悩み
  • 学校環境や児童・生徒の変化への対応の難しさ
  • 休暇が十分に取れないことへの不満

教員の転職先

先程弊社の転職支援実績の一例もご紹介しましたが、教員の転職先として多いのは、民間の教育関連企業です。

教員の転職先

学校教育の枠を超えたさまざまな場で、教えることに関わる仕事や、教育分野の運営・支援に関する業務に従事する方が多く見られます。

以下に、代表的な転職先を紹介します。

学習塾・予備校の講師、家庭教師

個別指導塾や集団指導塾の講師や家庭教師は、教員からの転職先としてよく見られます。

授業や指導に関わる点では学校現場と共通する部分も多く、転職の選択肢として検討されやすい分野です。

塾や予備校の教室長、スクールマネージャー

学習塾の現場では、教室の運営を担うポジションもあります。

講師の管理や教室の売上、保護者対応などを行う役割で、業務範囲は教務だけでなく運営業務全般に広がります。

英会話教室、プログラミング教室などのスクール

英会話教室、プログラミング教室などの民間スクールへの転職もあります。

担当分野の知識や関心に応じて、自ら指導する業務、または教室の運営を担当する業務などに携わることになります。

教材制作・企画

出版社や教育関連企業で、教材の企画・制作・編集に関わる仕事も人気があります。

教科書やドリル、デジタル教材などの制作に携わる業務で、企業によっては教育現場の知識や経験が求められることもあります。

学校事務・教務事務

私立学校や大学の事務職も、転職先の一つです。

学生対応や各種手続き、行事準備、広報活動、経理など、業務の内容は多岐にわたります。

教員とは異なる立場で学校運営に関わることになります。

営業職(教育業界内外)

教育サービス企業や人材紹介会社などにおいて、営業職やコンサルティング業務に就く方もいます。

また、教育業界以外でも営業職を選ぶケースがあります。これらの職種では、社外との調整や提案活動などが中心となります。

カスタマーサポート

企業のカスタマーサポート部門も、選択肢の一つです。

教育関連企業に限らず、一般企業の顧客対応窓口などに転職する方もいます。

業務内容は、電話・メールなどでの対応、情報提供、問題解決のサポートなどです。

教員の転職活動のポイント

教員が転職を成功させるためには、いくつかのポイントを意識しておくことが大切です。

教員の転職活動のポイント

学校現場と民間企業とでは求められる考え方や準備の進め方に違いがあるため、事前にしっかりと対策しておく必要があります。

以下の4点は、特に押さえておきたい基本的な視点です。

転職によって得たいものを明確にする

まず、自分が転職によって実現したいことを整理しましょう。

「給与」「勤務時間」「仕事内容」など、希望する条件はいくつかあると思いますが、すべてを満たす求人は多くありません。

どの条件を最も重視するのか、どの部分は妥協できるのかといった優先順位をつけることで、現実的な選択がしやすくなります。

転職のタイミングを明確にする

転職のタイミングは、教員にとって特に重要です。業務の都合上、3~4月以外での転職がしづらい為です。

たとえば4月入社を目指す場合、年明けの1月には書類選考を始め、2月中には面接や内定に進めるよう逆算して動くことが望ましいです。

3か月前を目安に準備を始めると、余裕を持って対応できます。

基本的なスキルを身につけておく

転職先では、Office関連や各種クラウドサービスの使用が求められることが少なくありません。

専門的なスキルまでは不要でも、一般的な操作に慣れておくことで、選考時に不安材料になりにくくなります。日常の中で少しずつ慣れておくと良いでしょう。

加えて、新しい知識を学ぶ姿勢を持っていることは非常に大切です。

教育業界に詳しい転職エージェントを活用する

転職活動を進めるうえでは、専門的な知見を持つ転職エージェントの活用が非常に有効です。

特に、教員のキャリアに理解があり、教育業界出身者の支援実績が豊富なエージェントであれば、転職先の選定や選考準備の過程で的確なサポートが受けられます。

転職活動では、希望条件の整理やスケジュールの立て方、情報収集の方法など、初めての方にとっては戸惑う場面も多くあります。そうした中で、業界特有の事情に精通した支援者がいれば、安心して準備を進めやすくなります。

もちろん、どのエージェントにも強みはありますが、教育分野に特化した実績のあるエージェントであれば、教員経験を踏まえたうえでの提案やアドバイスを受けやすく、納得感のある転職につながりやすくなります。

教員の転職体験談(20代・30代)

ここまで、教員の転職が難しいと言われる理由や、教員の転職先、転職活動のコツについてご紹介してきました。

とはいえ、実際の転職活動がどのように進んでいくのか、イメージしづらいという方も多いのではないでしょうか。

ここからは、実際に教員から転職された方々の体験談をご紹介します。転職を考えたきっかけや、転職活動中の悩み、転職先を決めた理由などを詳しく伺っています。

同じような悩みや思いを抱えている方にとって、有益な気づきやヒントが得られることと思います。ぜひご自身の状況と重ねながらご覧ください。

転職先 前職 転職時の年齢
学習塾(教室長) 小学校 20代後半
オンライン予備校(講師) 中学校 20代後半
学習塾(講師・運営) 高校 20代後半
AI学習教材(法人営業) 小学校 30代前半
オンライン学習サービス(営業) 高校 20代後半
学習塾(教室長) 中学校 20代後半
AIベンチャー(教材開発) 小学校 30代前半
高校カリキュラム企画 中学校
オンラインスクール講師 高校

小学校教員から、学習塾の教室長へ転職

転職者インタビュー動画のサムネイル(成田さん)

成田さんは大学卒業後、小学校の教員として3年間勤務したのち、ICT教材を活用して学習を支援する学習塾に転職。現在は教室長を務めています。

月の残業時間が80時間を超えることもある忙しい業務の中、生徒や保護者一人ひとりへの対応が満足にできないケースもあることにもどかしさを感じていたといいます。また、ご自身の将来を見据え仕事とプライベートのメリハリを付け、短い残業時間で勤務できることを目指し、転職活動を行ったそうです。

転職理由

  • 生徒・保護者とより深くかかわりたい。
  • ワークライフバランスを見直したい。

本編はこちら

動画(Youtube)

・前編:小学校教員からICT教材を活用した学習塾へ転職|退職してからの転職活動
・後編:20代の公立小学校教員の転職体験談|個別指導塾の印象とギャップ

中学校教員から、オンライン予備校講師に転職

佐藤さんは7年間私立中学校の理科教員として現場で教育に携わる一方、学校の外から教育を見つめたいと考え転職を決意。また学校でしか働いたことがないことから自分自身のスキルが欠けているのではないかと気づき、新たな職場にチャレンジしようと考えました。

転職理由

  • 教育現場の外側から、視点を変えて教育に携わりたい。
  • 自身に欠けているスキルを身につけたい。

本編はこちら

記事

・前編:中学理科教員からオンライン予備校講師に転職
・後編:中学教師からオンライン予備校講師へ1ヶ月以内のスピード転職が実現した理由

高校教員から、学習塾講師・運営へ転職

転職者インタビュー動画のサムネイル画像

本永さんは高校の数学教師として3年間勤務したのち、塾業界へキャリアチェンジされています。

一回目の転職活動ではエージェントを活用せず、学習塾等の事業を手がける企業へ転職。講師として学生の指導を行っていましたが、会社の事業方針の変更により主要事業部の本社総務へ異動。受験指導への思いが諦めきれず、改めて学習塾業界へと転職されています。

本編はこちら

動画(Youtube)

・前編:高校教員から学習塾へ転職|入社後のギャップ
・後編:高校教員が学習塾から転職して気付いたギャップ

小学校教員から、AI学習教材の法人営業職へ転職

亀井さんは新卒で民間企業に入社後、通信制大学で学びながら教員免許を取得。その後、小学校で5・6年生の学級担任を5年間担当しました。

教員として亀井さん自身も長時間労働が常態化する中、「もっと教員が余裕を持って働ければ、子どもたちにより目を向けられるようになるのに」と考え、教員の労働環境改善につながる仕事ができる企業への転職活動を開始したそうです。

転職理由

  • 教員としての経験から、教員の労働環境を改善する仕事がしたいと考えた。

本編はこちら

記事

小学校教員時代は月の残業時間が60時間に及ぶことも|教職経験を武器に掴んだ新たな働き方

動画(Youtube)

・前編:小学校教員から学習教材の営業職へ転職|忙しい中での転職活動の方法
・後編:教員から教材の法人営業へ転職|教職以外の仕事に転職して気付けたこと

高校教員から、リクルート(スタディサプリ事業部)へ転職

転職者インタビュー動画のサムネイル画像(掛布さん)

掛布さんは高校の体育教員として3年間勤務したのち、株式会社リクルートのオンライン学習サービス「スタディサプリ」事業部へ転職し、営業職として働き始めました。

教員現場で関われる生徒には限りがある、というもどかしさがあり、大学生のころから興味を持っていたリクルート社で働いてみたいという思いから、転職を決意されています。

転職理由

  • より多くの高校生に影響を与える仕事に携わりたいと考えた。

本編はこちら

記事

部活動も担任も生徒指導も全力で行うハードな毎日を支えた「校長先生になりたい」という夢

動画(Youtube)

・前編:高校教員からリクルート スタディサプリ事業へ転職|教育業界専門の転職エージェントを活用
・後編:保健体育の教員からスタディサプリの営業へ転職|学校と企業の違い

中学校教員から、学習塾の教室長へ転職

大学時代から教育学に興味を持ち、大学院で学習心理学を研究した林さん。卒業後は公立中学校で理科教諭として2年勤務しました。しかし残業が長時間におよぶなど働き方に限界を感じ、別業界で働く選択肢を求めて転職活動をスタートしました。

本編はこちら

生徒一人ひとりと向き合う…「個別指導 コノ塾」教室長のデジタルを活用した働き方【田辺理 CEO / 林直希 教室長インタビュー】

小学校教員から、Edtech企業の教材開発へ転職

小学生のうちから英語に親しみ、中学・高校と学習していく素地を作りたいと考え、小学校教員として7年間勤務した森山さん。教員の仕事に不満は無かったものの、教育を前向きに進めるためには学校の外から働きかける必要があると感じ、転職に踏み切りました。

本編はこちら

小学校教員から、AIスタートアップの教材開発に転職【体験談】

中学校教員から、通信制高校のカリキュラム企画職へ転職

公立中学校の教員として3年間勤務したOさん。教育にかかわる仕事に携わりたい気持ちはある一方、教員は休日出勤の多さや勤務時間の長さが負荷となり、別業種への転職を考えるきっかけとなったようです。

本編はこちら

公立中学校教員からカリキュラム企画職へ転職【20代女性/体験談】

高校教員から、オンラインスクール職員へ転職

Kさんは私立高校の教員として教科指導やクラス担任を務めるほか、学校のICT化の担当としてITツールやデバイス導入のリーダーを担っていました。ICT導入のサポートを行う事業者とやり取りをするうちに、ご自身もその業界で働いてみたいと思い、転職に至りました。

本編はこちら

私立高校教員からオンラインスクール職員へ転職【30代男性/転職体験談】

教員の転職活動でよくある質問

Q:教員の転職は難しいと聞きましたが本当でしょうか 

A: 比較対象次第ですが、本当です。年収が高いこと、転職のタイミング、ビジネス経験が不足しているといった理由があげられます。以下の記事で難しい理由の詳細をまとめています。

難しいとは書きましたが、対策・準備を万全にすることで、転職は可能です。弊社のような専門エージェントにご相談ください。

Q:教員の転職活動のスケジュールに特徴はありますか

A: 多くの方が年度に合わせて転職活動を行うため、転職時期が4月に集中することが特徴です。4月に次の職場で働き始めることを目指す場合、夏頃から情報収集をはじめ、実際に動き始めるのは秋からというスケジュールを弊社ではおすすめしています。(多くの転職エージェントでは1月頃から動くことを進められますが、秋頃からの活動でも翌年度の転職は可能です)

※人気のポジションほど早く充足してしまいますので、早めに動いていただくことがポイントです

Q:教員経験が活かせる仕事にはどんなものがありますか

A: 教育業界の仕事が中心です。学校の職員、教員、学習塾、各種スクールの運営、営業、教材・カリキュラム制作などの教室運営や指導経験を活かせるものが中心となります。特に近年では通信制高校の教員募集が多くございます。

Q:教員から年収を上げる転職は可能でしょうか

A: はい、可能です(現年収次第ではあります)。現年収、どんな仕事内容を希望されるかにもよりますが、教員からの転職でも年収を上げることは可能です。

なお、弊社支援を通して教員から転職された方のうち、約3割の方が年収アップ(年収アップ率平均:約20%)を実現しています。

Q:休日や勤務時間等を転職で改善することは可能でしょうか

A: はい。労働環境の改善を希望される方はとても多いです。休日数を増やしたい、残業をなくしたいなど、ご希望とされる働き方をご相談いただければ、適した求人ポジションをご提案します。

教員の転職なら「Education Career」

弊社が運営する教育業界専門の転職エージェント「Education Career」では、これまでに多くの教員の方々の転職支援を行ってきました。

弊社では、教材制作・大学職員などの教育業界の人気求人や、有名企業・学校法人などの希少な非公開求人、教員経験を活かせるポジションの求人などを多数保有しています。

教員特有の悩みや志向を理解できる、教員の転職支援実績が豊富なコンサルタントが在籍しており、専門的な視点から求人紹介を行うほか、応募書類の添削や面接対策など、選考に向けた準備もきめ細かくサポートしています。

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この記事の監修者

網屋亮介

教員のキャリア支援に特に強みを持つキャリアアドバイザー。年間で数百名の教員とのキャリア面談を実施。学校法人や教育系の事業会社へ多数の転職支援の実績を持つ。教員特有のレジュメ作成、選考対策など教員の転職支援に強み。前職は旅行代理店、教員家系に育ち、2児の父。

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