2025-06-25
「教える」に情熱を。指導に集中できる環境を求めて出会った営業ゼロの学習塾
教育業界でのキャリアを考える際、多くの教師が抱える悩みの一つに「教務と営業のバランス」があります。そんな中「教える」ことへの情熱を貫き、理想の職場を見つけた教師がいます。
今回は株式会社ステップ(以下、ステップ)で活躍する竹下様に、長年勤めた関西の塾からステップへの転職を決意した背景から充実した日々の業務、そして教師としてのやりがいまで、そのキャリアを深く掘り下げます。
この記事の監修者
Education Career 編集部
教育業界専門の転職エージェント「Education Career」の編集部です。年間で数百名の教育業界出身者の転職やキャリアの支援を行う転職エージェントとして、教育業界での転職活動やキャリアに役立つ記事を更新しています。
目次
営業色の強まる体制に疑問を抱き転職を決意
▲株式会社ステップ 竹下 祐貴 様
—自己紹介をお願いします。
はい。ステップの竹下祐貴と申します。大学で新卒入社し、関西の学習塾に8年間勤めていました。
最初の4年間は一般の教師職として、残りの4年間は教室長としてキャリアを積んだ後、転職をして今ステップに入社しています。
—なぜ転職しようと思われたのかを教えてください。
はい。最初に学習塾に入社した時は、もともと関西に住んでいたので関西の塾で就職しようと考えていました。
その塾はステップと同じで教務にしっかり力を入れ、生徒の成績を上げたり、志望校合格を一緒に目指していこうというところを念頭に置いていたんです。
しかし、入社して5、6年ぐらいのタイミングで、会社の経営方針というかスタイルがどんどん変わっていきました。教務中心だったところが、どんどん営業色が強まっていったんです。
例えば、学校の前でビラ配りをして次回の講習会に来てもらったり、以前講習会に参加された方に電話で入会を促すような営業活動が増えていきました。今後キャリアを積んでいく上で、このまま営業活動を中心に進めていくことに疑問が出てきたんです。
ちょうどその疑問が出てきたのがコロナ禍のタイミングで、一斉にオンラインで授業が配信されるなど、転職を考える時期でもありました。その中で、教務に力を入れていくようなところはないかということを探し、ステップを見つけて転職を決めました。
—教務と営業のバランスは学習塾の永遠のテーマですよね。
そうですね、どんどん会社の思想というか方針と自分のやりたいことが乖離していった形です。
—転職活動を始められたのはいつ頃でしたか。
2021年の2月あたりぐらいから、いろんな学習塾を見ていきました。
やはり「営業」というのは逃れられないのかなと考えていた時に、業界研究を通じて「本当に営業しない塾ってあるんだ」ということを知ったのが本格的に転職活動をしようと思ったきっかけになります。
—すぐにステップに応募されたのですか。
そうですね、すぐにアポイントを取って直接連絡しました。そこから資料をもらったり、IR情報などを調べて、ステップがどんな会社なのかを深く調べる形になりました。
—実際に転職するタイミングは翌年の春だったのですね。
はい。自分のポリシーとして当時持っていた中学3年生の生徒たちを途中で放棄することなく、最後までしっかり受験生として送り出した上で転職したいと思っていたので、面接などはその年の秋頃からスタートしました。
ステップの温かさと充実した入社支援
—面接はオンラインでしたか。
最初の面接はオンラインでお話しさせていただきました。
模擬授業の試験などがあるので、筆記試験や模擬授業に関してはステップの本部に実際に行って行いました。
—選考を通じて、ステップに対してどのような印象を持たれましたか。
まず最初にステップの社員の方とオンラインで話をしたりする中で、とにかく先生方が皆さん明るいんです。
模擬授業の際も生徒役として2人面接官がいらっしゃったのですが、明るく対応いただいたのを覚えています。
ステップはみんな明るくて温かい塾なんだなというのが選考を通じて分かりました。
—関西からの転職ということで、引っ越し費用や住居のサポートはありましたか。
引っ越しの補助はありました。社員寮も完備されているんです。
最終面接の時には、私も関西から出たことがなかったので「神奈川の土地に慣れるまでは一旦社員寮で過ごし慣れていけばいいよ」とお話ししていただきました。
実際、入社してから3年間は社員寮で過ごしました。
—社員寮はどのような形式ですか。
アパート借り上げのような感じで、自分のワンルームの部屋が確保されています。会社が全力でサポートしてくれるので、遠方からの転職でも不安はありませんでした。
—高校受験は地域性が強いと思うのですが、関西から神奈川という全く異なる制度の地域に来ることへの不安はありませんでしたか。
もちろん不安はありましたが、ステップは研修が充実しているのでキャッチアップは難しくありませんでした。
入社して1年目は保護者や生徒を対象にした高校のガイダンスなどをしっかり見学し、実際に話している内容を聞いて勉強することができます。
神奈川県の入試制度はこういう形なんだというのをじっくり勉強できる期間があったので、入社前にあった不安はしだいに解消されていきました。
—授業研修はいつ、どのくらいの頻度で行われるのですか。
基本的には生徒が来る前に行います。同じように勤務時間の最初の部分を合同でどこかのスクールに集まって一緒にやったり、必要であれば本部で全体研修をする機会もあります。
中途入社でも新人扱いになるので、1年目と2年目に関しては「キャリア新人・2年目個別研修」や「キャリア新人・2年目の全体研修」という形で、基本的には週1回のペースで何らかの研修があります。
一日の業務と授業へのこだわり
▲実際の授業以外の時間も、指導の質を高める業務にのみ注力できる環境が整えられている。
—今の業務内容について伺ってもよろしいでしょうか。
はい。まず14時から勤務が始まります。
勤務開始後は、基本的には教材作成を行ったり授業準備を行ったりします。勤務時間内でこれらができるというのも、ステップの大きな魅力の一つです。
出社した後はプリントを作ったり、必要であれば教室で「シャドー」といって生徒がいると見立てて授業のセリフを練習したりしています。
—他の塾では生徒が来る前は事務作業や営業的な雑務が多いイメージがありますが、ステップでは授業の準備や質の向上に時間が使われているのですね。教材というのはどういうものですか。
例えば授業の中で使用する小さなB5版のプリントなどです。
もちろんステップ専用のテキストもありますが、それにプラスして教師自身が日頃の生徒の様子や担当しているクラスの特徴を見て、「この生徒にはこういうプリントを使って成績を上げるのが効果的だな」と判断してプリントを作成できます。
—生徒は何時頃から来ますか。
小学生が来るのが16時30分からです。
そこまでは授業の準備や、必要であればお知らせの作成も行います。例えば英検の対策講座や、神奈川県は5教科の試験に加えて特色検査という科目横断型のテスト対策講座もあります。そういった講座のお手紙を作ったり、保護者面談を組んだりする形になっています。
生徒が来るまでは、授業準備、お知らせ作成、面談といったことにしっかり時間を割く形です。そして16時30分から小学生の授業がスタートするという流れです。
—1授業は何分間ですか。
小学生に関しては1コマ40分です。中学生に関しては50分授業が基本になっています。
—授業が終わるのは21時40分とのことですが、そこから残りの業務を行って、何時頃に退勤するのですか。
ステップの中では21時40分から22時には基本的に生徒を安全に帰します。21時40分から22時までの間は、授業の様子で気になった生徒との面談や、必要であれば補習や質問対応といった形で過ごします。
完全に22時には生徒を帰し、22時から22時20分までが残りの業務時間です。その20分間でその日にあった共有したい出来事などをミーティングで共有したり、掃除をしたりします。なので、22時20分には業務終了で、だいたい22時30分には帰宅していくような形になります。
—先生方はほぼ正社員と伺いましたが、1校舎に何名ほど社員がいるのですか。
ステップの教師は96.1%が正社員です(2024年10月末時点)。
スクールの規模にもよりますが、私が今所属しているスクールは3名です。生徒数に合わせて教師の数が決まるので、多ければ6人や7人いるスクールもあります。
—休日は週に何日ありますか。
基本的には日・月が休みになります。
ただし、月曜日でも補習を組みたいとなれば申請すれば組める形になっていて、スクールによっては校舎を開放して生徒に補習を組むスタイルをとっているところもあります。
日曜日は中学3年生の模試などがあるので、そういった時は日曜日に出勤する代わりに別の日が振替休日になります。
中学3年生の受験直前期の1月などは毎週日曜講習がありますので、代わりに月曜日が完全に休みです。
ステップの授業は生徒参加型のLIVE授業
—授業の質へのこだわりについて教えていただけますか。
ステップでは、とにかく授業が中心で、授業の質に非常にこだわっています。
一般的な学習塾、例えば私が以前いた塾でも模擬授業で問題解説をすることはあったのですが、基本的には「この問題を解くときはこうだよね」という一方通行な形で授業をすることが多かったんです。
しかし、ステップは基本的に生徒との対話、双方向のコミュニケーションを重視した授業内容になっています。
例えば一つの問題を解くときに、「じゃあ〇〇くんはどう考えたの?」というように、まず生徒から引き出すのが基本のスタイルなんです。生徒が自分で考えることを授業の中で共有し、考える過程を一緒に共有していくことを大事にしています。
授業研修をする時にも、頭の中にどういう引き出しを作って、どういう知識をどういう問題で生かしていくのかというところまで深く研究しています。
ですから、研修時に一方通行の授業では全然太刀打ちできないというか、自分の予習の浅さを痛感させられます。
—最近はAIやテクノロジーの進化が著しいですが、授業という観点からすると「物を教えるならAIでもできる」という意見に対して、どう思われますか。
実は転職をするきっかけになったのもそこにありまして。
以前の塾は生徒はあらかじめ予習として配信されている導入の動画を見てきて、授業では問題演習と答え合わせだけをするというスタイルだったんです。
学力層が高い生徒はそれでもついてこれるのですが、学力的に厳しかったり勉強が好きじゃなかったりする生徒は、自分で動画を見てやりくりするのに限界が来ます。
生徒のモチベーションを上げるという意味でも、対面でしっかりコミュニケーションを取りながらの授業はAIなどのツールでは補えないかなと、実際に生身で授業をしていく中で体感しています。
営業活動の有無と生徒募集
—ステップは「営業をしない、させない」ということを明言されているそうですが、実際に本当に営業活動はないのですか。
全くありません。
例えば入塾したい方が見学に来る際は、ご希望があれば1日~1週間ほど授業を体験してもらうことができます。
—どのように生徒さんはステップを知って来るのでしょうか。
お問い合わせいただくきっかけは口コミが一番多いです。
「友達が通っていて」と口コミがどんどん広がっていって、同じコミュニティや小学校・中学校、習い事などで繋がりがある方々からお問い合わせをいただくことが非常に多いです。
—口コミや紹介で来る生徒が多いということは、紹介キャンペーンのようなものは行っているのですか。
一切ありません。
生徒たちを塾が生き残るために利用する、金券などを配布して生徒を集めるという形はあってはいけないという考えがあるので。
—体験授業に来た生徒さんには、その後入会するかどうかの面談などはされるのでしょうか。
保護者の方からお話を聞きたいという希望があれば面談をさせてもらい、授業の様子などをお伝えする形になります。
ただ、その後実際に入会するかどうかは本人と保護者の方の話し合いのもとになっていくので、私たちは「こういう授業の様子だったので、ステップでも十分ついていけると思いますよ」とフィードバックを行うだけです。
体験に来た生徒さんに電話をかけて「どうでしたか」と聞くような無理な営業活動は一切ありません。
—それでも入塾する方が多いというのは、授業の質の高さが「最強の営業」になっているということですね。
はい、その通りです。
キャリアパスと待遇
▲教師として生徒を導く能力は、一朝一夕には養われない。「ゆっくり急ぐ」ステップのポリシーが同社の指導の根底を成している。
—講師の方にとって授業が大事な仕事だと思いますが、評価はどのような観点で行われるのでしょうか。
ステップの中で大事にしているのは、年に2回ある生徒アンケートです。
全スクールで実施されたアンケート結果が本部に回収され、それを数値化したものが評価の基準になっていきます。もう一つは、年に2回行われる「認定テスト」という学力のテストです。
その生徒アンケートの数値と、認定テストの結果で、昇進や職位が決まる形になっています。
—昇進や昇給は年に1回ですか。
そうですね、年に1回になります。
—アンケートの結果はすべて開示されるのですか。
はい。すべて後日、一人ずつ成績表のような形でフィードバックがあります。
どこが良くて、どこがもう少し改善が必要かというのも分かります。五角形のグラフのような形で表示されますね。
—先生方の年齢層はどのくらいの方が多いですか。
ステップは若い先生から50代から60歳以上の先生まで、いろんな年齢層の方が在籍されているのが特徴です。
—幅広い年齢層の先生方がいると専門職として素晴らしい先生方から知見を学べるメリットがある一方で、会社員だと「上が詰まっていてなかなか上にいけない」という話も聞きますが、キャリアパスはいかがですか。
ステップには「ゆっくり急ぐ」というポリシーがあります。早く昇進したいとか教室長になりたいという思いがあると思いますが、インスタントに教師の能力は養成できません。
新卒で入社した先生方は研修や普段の授業を通じてじっくりと力をつけながら、教室長になるまでに5年から10年ぐらいの期間がかかると思ったほうがいいですね。
私も中途入社して今年で4年目になるのですが、この4年目で教室長に任命されました。会社としては研修や授業の様子を見ながらじっくりと育てていくスタイルではありますが、自分の経験や研鑽次第で早くキャリアアップすることももちろん可能です。
—転職されて報酬面はいかがでしたか。
実はステップに来て、年収はかなり上がりました。
以前の塾で教室長をやっていた時よりも、当社で教室長になる前の年収の方が高かったです。待遇面に関しても当社はしっかり安心できます。
やりがいと今後の展望
—ステップに入社して良かったなと思うのはどんなところですか。
自分が当社に入ろうと思ったのは、教務をしっかりと磨いていきたいと思ったからです。
その点、当社は社長でも授業を行っています。職位が上がっても変わらず授業を続けられるのは魅力ではないでしょうか。
教師として働いているうちは、目の前の生徒とずっと授業を続けていけるのが一番のやりがいだと思います。
—一番嬉しかったエピソードがあれば教えていただけますか。
はい。私が今のスクールに配属になったのはちょうど2年前になるのですが、その時に春期講習で初めて入ってきた中学1年生の男子生徒がいるんです。
その男子生徒は英語が本当に苦手な状態で入ってきていました。小学校5年生から英語が正式な教科として導入されていますが、そこでもう苦手意識がついた状態で「よくわからないまま中1でステップの門を叩く」という感じでした。
最初は英単語を覚えるのも苦手で、なかなか覚えられなかったんです。月曜日に補習で呼んだり、「こうやって単語を覚えるんだよ」というのを1対1や少人数でやっていく中で、どんどん成功体験を積んでいきました。
例えば「次の単語テストで10点満点中、次は5点頑張って取ってみよう」という目標を立てて、1学期の最終日ぐらいには単語テストがほぼ満点取れるようになりました。
中学1年生の英語は単語が命というか、英単語が書ければ英作文も書けるようになる面があります。それが夏期講習明けの模試につながって、大きな成功体験を夏休みに得たんです。
その後、彼が「先生に補習をしてもらったおかげで英語ができるようになりました」と言って生き生きと頑張っている姿を見れたのが、ステップに入社して一番嬉しかった出来事です。
—最後に教育業界でキャリアを検討している方々に向けて、メッセージをお願いします。
ステップでは、現役として授業をしたいという先生方を全力でバックアップするような体制が整っています。
今後もキャリアを積んでいく上で現場でしっかりと授業をやっていきたいという先生方は、全国からお待ちしていますので、ぜひステップを一度調べてみてください。
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この記事の監修者
Education Career 編集部
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